kurkku cafe

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green、cafeの入っているpiha

kurkkuに行ってきました。
1Fにはとにかく緑の植物でいっぱいでした。
2Fのカフェは階段で上がる時に木の香りがしたり店内も広くはないけれど、いたるところに緑の観葉植物があったり照明も薄暗くそれがかえって落ち着いた雰囲気を出しているような気がしました。頼んだスムージーも美味しくて、メニューも体に良さそうなものが多かったです。
 カフェの上には屋上庭園があって飲み物を持ってこれたり、カフェは禁煙なので携帯灰皿を借りてここでなら吸う事ができます。ここには木製のベンチが置かれていて、芝生がしかれ野菜も植えてありました。すごく気持ちよかったです。

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kitchen、design、libraryの入っているkoti

libraryには絵本から写真集、環境に関する本まであって置かれた本棚はあたたかみがありました。無造作に壁にテープで貼られたポスターがよかったです。
 designにはTシャツをリメイクしたクッションや、トラックの帆でできたFREITAGのバック、食器や小物が売られていて歯を磨くところだけ変えられるようになっている歯ブラシなんかもありました。1Fのkitchenはガラス越しに見ただけですけどよさそうでした。
 また機会があれば行ってみたいです。
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by onora123 | 2006-07-30 02:43 | Cafe | Comments(24)

印刷の越境展、ADC展2006

松屋銀座での「北川一成 印刷の越境」展
GRAPHによる印刷の技術を言葉と印刷物で紹介している展示でした。
その中で鎌倉時代からある伝統的な宮大工である播磨社寺工務店のブランディングによるカレンダーがよかったです。
クニメタル見本帳は実際に手に取って見ることができて微妙な色の違いがきれいでした。

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gggクリエーションギャラリーG8のADC展。
グランプリの三井物産「MAG-LITE」のポスターやキューピーディフェのCMがよかったです。他には青森県立美術館のCIADC賞を受賞していました。
 今回展示されていたものでD-BROSのデザインには物語があってひとつひとつに手間がかかっていたのが印象に残って、ドコモの携帯電話はいくつもある中にそれぞれコンセプトが違っているので比べて見ることができました。
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by onora123 | 2006-07-29 23:50 | Graphic | Comments(4)

ART STAR

ART STARは、凸版印刷がiPod向けに、日本の著名現代アーティストの作品をスライドショーで見て楽しむデジタル作品集。

 音楽と一緒にアート作品を外に持ち歩いたりして好きな場所で楽しむ。これってどんな感覚なのかちょっと気になりました。
 その日の気分でスライドショーを再生する時、そこに流れる曲を変えてみたりしたらいろいろ楽しめるかもしれないです。

今、「YOSHITOMO NARA +graf A to Z 」がポッドキャストで聞けるようになっていて、他にアーティストが選曲したiMixも公開してます。
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by onora123 | 2006-07-26 22:54 | Art | Comments(8)

NEWS23 「toU」

NEWS23でap bank fesの様子が放送されてました。

 その中で小林さんと筑紫さんの対談を聞いて改めてfesをやることの大変さがわかりました。fesでは60曲以上が演奏されたようで、それを一から覚えてアレンジしたりするのはかなり大変なことで、だから終わった後はその曲が吐き出された感じになって空っぽになるって言っていて、それにライブだけではないap bankの活動もあるからそれを考えるとすごいことなんだと思います。
 あとap bankの融資先(コミュニティトレードal)に小林さんが訪れた時の様子もなんだか楽しそうで興味の持てることでよかったです。
 ライブ映像では少しだけ「奇跡の地球」や「言葉にできない」の様子が見れて、番組の最後にはテーマ曲にもなっている「to U」聴くことができてまた思い出してました。
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by onora123 | 2006-07-25 01:59 | Music | Comments(12)

ap bank fes'06 inつま恋



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15日にap bank fesに行ってきました!
とにかく暑くて、でもとてもいい天気。

 朝、東京駅で待ち合わせて新幹線で静岡駅に乗り換えのため降り会場の「つま恋」のある掛川駅へ。
降りる人のほとんどがfesに参加する人だったと思うくらいの雰囲気でした。もう南口では会場まで行くシャトルバルに乗るための人の列ができていたけれど、それでも数分ごとにバスがきていたので、案外すぐに乗れました。
 会場までのバスからの景色の中には見渡す限りの茶畑があったりして、なんだかとてもきれいで気持ちが落ち着きました。

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 広大な敷地なのは知っていたけれどゲートまでかなり歩いて、入り口でチケットをスタッフに渡し、ブロックの書かれたリストバンドとエリアマップを受け取り、まずフードエリアへ。

 タワレコのブースではアンケートに携帯で答えて特製タオルがもらえたり、kurkkuもキッチンとカフェ、グッズ販売などで出店してました。他にもオーガニックフードや雑貨、ワークショップに参加できたり、ゲストを呼んでのトークイベントが行われたりたくさんのブースがエリアの中にできていました。
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 芝生の上で食べたカレーやロコモコやパンも飲んだ体に良さそう?なものもは美味しくその後は、リユースカップも持ち帰らずに返して、しっかりゴミの分別も楽しんでできました。10分別ってすごいし再利用できるところはやろうという呼びかけを常にどこでもやっていました。聞いていたけどあんなに広い場所で、ほんとうにゴミが落ちていないのには驚き、参加している人がこのfesのある意味を理解してeco意識が高いのだと感じました。

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 今年もオフィシャルグッズがいろいろ売っていていました。キャップはあの暑さの中、ほんとうに助かりました(笑)
 パンフレットはまだ読めていないけれどap bankの環境への取り組みやインタビュー、曲の歌詞の他、伊藤桂司によるアートワークやエドツワキなどによるイラストがありました。


ライブのはじまる14:00少し前にライブエリアへ。

Bank Band(桜井和寿、小林武史)
1.何の変哲もないLove Song(木村 和=KAN

やっとこの日が来たこの晴れた「つま恋」にと選曲した曲みたいです。
「去年も参加した人は?」に対して会場のほとんどの人が手を挙げていた。こんなにリピーターがいるのにこのfesの良さがわかりました。

Band Act 
レミオロメン
1.春夏秋冬
2.蒼の世界
3.雨上がり
4.南風
5.スタンドバイミー
6.粉雪
7.太陽の下

 早速、紹介しますと「とてもいいバンドで真面目なバンド、レミオロメン!」といわれステージで桜井さんとハイタッチをしてあらわれました。
「春夏秋冬」からはじまったレミオロンのステージはとても迫力がありました。
「南風」「スタンドバイミー」よかったです!
この猛暑の中での「粉雪」。もしかしたらやるのかなとは思っていたけれど、聴いていてもう季節なんて関係なくなってました(笑)
ラストの「太陽の下」はまさにって感じで、あとから7曲も歌っていたことにびっくりです。

Bank Band
1.君が降りてきた夏(MOJO CLUB)
2.星のラヴレター(THE BOOM

休憩の後、第一声に桜井さんが「こなーゆきー!」(笑)
Bank Bandだけでのこの2曲。途中でメンバー紹介。

コブクロ
1.桜
2.YELL
3.轍

「素敵なハーモニー、男2人組、でも今日は3人組。紹介します、コブクロ!」
でいきなり「桜」。「普通にミスチルファンのコブクロです。」と言って笑わせてくれました。
「桜」は路上で歌っていた時にミスチルのインディーズ曲だと嘘をついて歌っていたみたいです(笑)2人ともすごく楽しそうで「夢がかなった」って言ってました。
とにかく3人のハーモニーやアレンジが最高に良かったです!

BoA
1.Cosmic eyes
2.LISTEN TO MY HEART
3.コノヨノシルシ

「日本語難しいです」と言いながらMCを一生懸命に自分の言葉で伝えていて、歌う事が好きでしかたないんだというのが聞いていて伝わってきてました。
桜井さんに「今度は韓国語で歌いましょう」と言って笑いを誘っていました。
「コノヨノシルシ」よかったです。

Salyu
1.風に乗る船

 桜井さんの「ここで少しおじさん達は座ります(笑)みんなも座れるかな?」という言葉にみんな芝生の上に座りました。
 笑顔でステージにあらわれたSalyu「晴れましたね」「東京は滝のような雨が降っているらしいよ」と。その歌声はほんとにすごく、スローテンポにアレンジされた曲に透き通ったその歌声が会場を包みこむような感覚で不思議な心地よさがありました。

一青 窈
1.ハナミズキ
2.てんとう虫

 ゆるやかなメロディではじまった「ハナミズキ」。
MCでは去年のfesからの心境やカンボジアに行ってきて感じた事などを言葉をひとつひとつ選ぶように話してくれて、曲作りのエピソードを話しているときには言葉に詰まるらせているようで、いろんな現状がある中でそれを見てきて、それでも笑顔で希望を持っていたいという思いが歌に込められている気がしました。

Bank Band
1.SOMEDAY(佐野元春

 その後はみんな立ち上がって、桜井さんが「この曲知っている人は一緒に歌ってください」という声にイントロがながれてきてそれだけで鳥肌たちました。世代は全然違うけれどすごく好きな曲で嬉しくなりました。いい曲は昔も今も関係ないですね。

ポルノグラフィティ
1.ジョバイロ
2.愛が呼ぶほうへ
3.メリッサ

 ほんと盛り上げ上手で、会場にいたオーディエンスはかなり引き込まれているようでした。MCはカミカミだったけれど(笑)
新曲の「ハネウマライダー」が聴けると思ったので少し残念。盛り上げるだけ盛り上げて帰ってしまいました。

GAKU-MC
1.手を出すな!

「僕の友達です」という紹介で、GAKU-MCが「ap bank」と胸にはいったサッカーのユニフォームを着て登場。桜井さんが「それわざわざ作った?」って(笑)
 Salyu、一青 窈も加わって、去年のfesで歌っていた「昨日のNo、明日のYes」が今年はワールとカップの応援ソング「手を出すな!」に。
もう半端なく盛り上がりました!
 曲の途中でサッカーボールを会場にふたりで蹴るというパフォーマンスや大きな水鉄砲を持ち出しすようなこともあって見ていて楽しかったです。お決まりのポーズもきまって。
 最後に会場の誰もが、自分自身に大きな拍手をして終わりました。

忌野 清志郎
1.わかってもらえるさ
2.デイドリームビリーバー
3.スローバラード
4.トランジスタラジオ
5.雨上がりの夜空に

 ほんとうだったらこの場所に清志郎さんがいるはずだったのにと思うと残念。けれど病気を早くなおしてまたあの歌声を聞かせて欲しいです。
 歌う前に桜井さんが清志郎さん対しての思い話してくれて、力不足ではありますが最高の歌を届けたいと、「わかってもらえるさ」ではじまり。
「デイドリームビリーバー」は今、CMでながれていますよね。すごく好きな曲です。
「スローバラード」を聞き入った後に、清志郎さんと始めて会った温泉での話しを聞いて、清志郎さんに届くようにと「みんなの力を貸してくれ!」と「トランジスタラジオ」がはじまりました。
 その盛り上がった雰囲気のまま、桜井さんがここで手伝ってくれる「藤巻亮太!」と言ったあとステージにあらわれSalyu、一青 窈、GAKU-MCも加わって「雨上がりの夜空に」をみんなで熱唱しました。
ほんとうに気持ちよくて最高でした!きっと清志郎さんに届いていることでしょう。
「曲は全て忌野清志郎さんのもの。でもCDになった時、その曲はみんなの曲になるので
一緒に歌ってください」という言葉で、桜井さんも皆の一人として、単純に清志郎さんを好きな気持ちで歌っていて、だから自分流にアレンジしてる。
 歌い終わった後に、「よかった!」って言った桜井さんの言葉にはほんとうに素直に出たものだったと思いました。

Bank Band
1.休みの日(JUN SKY WALKER(S)
2.evergreen(MY LITTLE LOVER

「休みの日」は知らない曲だったけど、歌詞がとてもよかったです。
「evergreen」は緑に囲まれたこのfesにピッタリな曲でSalyuと一青窈の最初のコーラス部分が印象的でした。
ここでBank Bandの演奏は終わり。

Mr.Children
1.HERO
2.名もなき詩
3.ほころび
4.彩り
5.掌
6.ストレンジカメレオン(the pillows
7.終わりなき旅
8. 箒星
9. Sign

オープニングはいきなり「HERO」。そして「名もなき詩」。
「ほころび」この曲は去年のfesでのつま恋をイメージしてできた曲のようで、歌詞を見れば納得です。すごくいい曲。
「彩り」初めて歌うというこの新曲。このfesのテーマにもとても合っていました。
「掌」ライブでのアレンジがされていて、左右のスクリーンには映像がながれてました。
「ストレンジカメレオン」 意外な選曲だったけどよかったミスチルでのストレンジカメレオン。
「終わりなき旅」 何度聞いてもいつも聴き入ってしまう曲でよかったです。
「箒星」 最高の盛り上がりでした。
「Sign」最初の歌詞を間違えてました(笑)最後のミスチルの曲になってみんなで歌いました。

アンコール 
1.to U

アンコールで「to U」。GAKU-MCのラップでの紹介、そこから続けて曲が始まりました。
全員ではなかったのが少し残念。

最後にGAKU-MCの掛け声でみんなで記念撮影をして終わりました!

3日間のfesの中で間違いなく一番いい天気で、空がきれいで、時々吹く風が心地よかった。何度も何度も空を見上げて音楽を素直に楽しむ事ができて、この場所にいれたことがほんとうに嬉しかった!
2日目も3日目も聴いてみたかった魅力のあるアーティストのステージは、ライブレポートを読んでいると参加したくなりました。17日の最終日は花火もあがったみたいです。
7万5千人が参加したap bank fesに、この夏参加できてよかったし、終わったばかりなのに来年もまたあの場所に行きたいと思いました。


サイトでのライブレポートです。
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by onora123 | 2006-07-20 05:46 | Music | Comments(24)

DESIGN QUARTERLY no.3

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 発売されてかなり経ってますが、DESIGN QUARTERLY no.3読みました。表紙の色合いがすごくよくて、本屋で置かれてるとかなり目立ちます。
特集は、「売る」から考える デザインとモノづくり。
 興味深い内容がたくさん載っていていたけれど、特にドラフトのやっているD-BROSのところがよかったです。D-BROSのプロダクトデザインを見ているとグラフィックやイラストが多く取り入れられていて生活が少しそれがあることで嬉しくなって感覚が変わる要素があるような気がします。
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by onora123 | 2006-07-13 23:25 | Book | Comments(16)

GUERRILLA

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high fashionにCOMME des GARCONSの新しい香水が載ってました。
Guerrilla1/Guerrilla2という2種類。本当に入ってるボトル1本とダミーのボトルが6本をひとつの箱に入れたもの。また新しいことで驚かせてくれていて香りも気になります。


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ショップ展開で世界各地にあるゲリラストアも気になり、サイトも一見どこをクリックしていいかわからない様になっています。
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by onora123 | 2006-07-11 22:17 | Fashion | Comments(4)

World Cup FINAL

イタリア×フランスの決勝戦。
結果はPKでイタリアが勝利してワールドカップが終わった。
 ジダンの最後の試合に期待していただけあって、退場処分は残念で仕方ない。なんであんな事をしてしまったのか、ピッチを去るジダンの後ろ姿を見て何とも言えない気持ちになった。それでMVPにFIFAが選んだのがジダンだったのには驚いた。
 一方優勝したイタリアのディフェンスはほんとうにすごい。失点はPKとオウンゴールだけなのはとてもバランスがとれているチームだったように思う。予選からいつもいい状態でなかったのにもかかわらず我慢する時間帯をしっかり守ってチャンスを生かして勝ってピークを合わせてきた感じがあった。
 サッカーには何が起こるか分からない、それがこのワールドカップの中でもいくつもあった。それをやってる選手が一番わかってプレーしている、そこがまた面白いスポーツなんだと改めて思った。ほとんどリアルタイムで試合を見れなかったのは残念だったけど。
 日本に対しては試合を見て確かに成長しているけど、うまく自分たちの力を出し切れていなかったようですごくもったいない。中田がブラジル戦を最後に引退してしまった事は残念だけど、これから監督が変わってやることがはっきりしたんで結果の残せるチームになっていって欲しい。

ジダン 神が愛した男
adidas football
adidas×サッカー日本代表
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by onora123 | 2006-07-10 23:47 | Comments(2)

Hot Pepper

いつも笑っていられればって意味がちょっと違うけれど、今SMAPが出てるホットペッパーのCMで関西弁でアフレコしてます。いろんなバージョンがあっておもしろい。
でも過去のものの方がやっぱりいいな。 
ホットペッパー CM劇場

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by onora123 | 2006-07-07 00:28 | CM | Comments(12)

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「スーパーノーマル」展
「普通を超えるふつう=スーパーノーマル」

「道具と使い手の最低限の合意がノーマルを成している。ノーマルは長い間に人間によって抽出されたエッセンスが凝固したものということもできるし、よけいなものが削り取られて風化した、生活の中で残ってきた必然の姿でもある。そこにデザインはなく、むしろだささがにじみ出ていながら生活の中で淘汰されなかったという事実に、悲しい程の魅力がこもっている。
深澤直人

「スーパーノーマルなものとは、毎日使うものを絶え間なく進化させてきた営みの成果であり、形態の歴史を打ち壊そうなどという試みではない。むしろ、ものの世界でその収まるべきふさわしい場所を知り、その歴史を集約しようと努めることである。スーパーノーマルは「普通」を意識的に代替しようとするもので、時間と理解を要するだろうが、毎日の生活に根づいてゆくはずだ。
ジャスパー・モリソン

展示されていたものは「ふつう」。
一度は見た事のあったりするもの200近くにナンバーが付けられ、きちんと並べられていて、なつかしさが感じられたり、これ以上何かを加えることができないデザインに触れることができました。



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「drawing and manualが表現するD&DEPARTMENT 」展
ロングライフデザインをテーマにした生活用品店「D&DEPARTMENT PROJECT」を運営するデザインフォイス
「ドローイングアンドマニュアル」
が発想する販促物、包装紙などを展示。デザイン事務所によるデザインストアのデザイン展。

FORIS.TVに映された映像作品がよかったです。
展示されているものにもコンセプトに対しても何を感じ取ってもらいたいか、大切にしているかを考えさせられました。


 その帰りに青山ブックセンター六本木へ。最近リニューアルされたみたいで店のインテリアも以前に比べて落ち着いた雰囲気になっていて、アート本や写真集のコーナーがとても充実してました。
 そこでほぼ日刊イトイ新聞主催で2回目のT-1ワールドカップ関連で店内にアートディレクターの秋山具義さんのTシャツが展示してあって、色がとてもきれいでした。名前はMounT. FUJI(マウンティー・フジ)
 今回はT-1ミュージアムやホームページやブログに貼るバナーができていたり、前回以上に盛り上がっているみたで、サイトではメールに買った人や買いたい人の「デザイン観」が載ってました。
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by onora123 | 2006-07-01 17:13 | Design | Comments(10)

Today is the first day of the rest of your life