カテゴリ:Book( 50 )

文房具好きなら


必見です!

Casa BRUTUS


文房具には無限の可能性があるような気がします。

ちょっと大袈裟かもしれないですけど、

文房具に対する拘りは読んでいてとても興味深いです。
[PR]
by onora123 | 2013-03-12 21:03 | Book | Comments(4)

fratto vol.15

この街が好きになるカフェ


読むだけでわくわくしました。

写真からもおみせの雰囲気やこだわりに触れられます。



Casa BRUTUSも買いました。

今は、 食 > 住 > 衣 なんですね。
[PR]
by onora123 | 2012-06-14 21:50 | Book | Comments(0)

ものづくり




クウネル NO.54




「 ミ ナ ぺ ル ホ ネ ン 」で働く人々



責任のなかでのやりがい


働いている人がいちばん


ミナぺルホネンのことが好きなんだと思った





2012→ Spring / Summer Collection 紋黄蝶「we」



モノクロの世界


モデルはKIKIさん
[PR]
by onora123 | 2012-01-29 19:07 | Book | Comments(2)

a0040942_19175515.jpg



THE GRAPHIC EYE of TAMOTSU YAGI - 八木 保の選択眼 -


初期にアップルストアのコンセプトデザインを手掛け、スティーブ・ジョブズと親交があった人としても知られています。

以前カーサブルータスで美しい収納の特集が組まれた号で箱を使った収納がとても印象に残っていて

「デザインとは整理すること」

物事がきちんと整理されているといろんなことが速やかにすすむ。
物を整理するということは、物がきちんとそこに残ることでもある。
そんな読んだ言葉が蘇ります。


是非、手に取って欲しい一冊です。


http://openers.jp/culture/lounge_interview/yagitamotsu.html


Tamotsu Yagi Design
[PR]
by onora123 | 2011-12-22 19:26 | Book | Comments(2)

続・日々の100

a0040942_2231386.jpg



一冊目よりもいいなと思っても手にすることはできないものが多く載っていたけれど、その物に対するエピソードを読んでいると自分にとってもそんな物との出会いがあればと前にも増して思うのです。


まえがきを読んで、淀んだ気持ちがハッとした。

不器用でもいい、自分にも相手にも素直にと。



続・日々の100
[PR]
by onora123 | 2011-12-01 22:21 | Book | Comments(2)

春には豆ごはんを炊く

a0040942_2312251.jpg


暖かい日が続いていますが、もう今年も11月ですね。


その時期に一番おいしいものを食べる、そんなシンプルだけれど、ささやかな贅沢が愉しめる「季節のごはん」が紹介された本。

この先、子供そして孫ができたときにも、この本を家族の料理本として伝えていくことができたら、そんな一文も書かれてありました。

渡辺さんの飾らない普段のままのメニューがそこにあるような気がしました。


発行は2005年とありますがまったく今見ても古さを感じさせない撮影そして構成の仕上がりの良さに感心させられました。
所々に料理と共に写真にうつるスタンダードトレードの家具がまた良さを引き立てています。




季節関係なく欲しい時に欲しいものが手に入ってしまうこんな時代だから素直に季節を感じられる食事がしたいです。

おいしいものをおいしく食べられることに感謝しながら。
[PR]
by onora123 | 2011-11-07 23:16 | Book | Comments(0)

暮らしのおへそ vol.12

a0040942_20433072.jpg


暮らしのおへそ vol.12

発売を楽しみにしていました。


この本に出会ってから人の真似をしてでもなりたい自分がいることに気付きました。
そして自信のなかった自分に変われるかもしれないと思えるきっかけをくれました。

それでも例外なくある人がいいと思う事やものでも、ある人にとってはまったくといっていい程必要のない事やものもあるわけだから人間はおもしろい。
価値観の違いと言ってしまえばそれまでですが、それが個性のひとつになることもあるのだと思うのです。

時々バックナンバーも読み返しています。
[PR]
by onora123 | 2011-09-02 21:05 | Book | Comments(4)

Questions for Shuntaro Tanikawa

谷川俊太郎 質問箱


やっぱり素直な人です。
まさにこれが、言葉の力だと思う。

読んでいると自分はこれでいいんだとも感じさせてくれます。


華恵さんの質問、そして答えが興味深かった。

ガチャピンとムックは5歳だったんだね。



自分だったらどんな質問をするだろう...


素敵な本との出会いに感謝。

a0040942_22195447.jpg

[PR]
by onora123 | 2011-08-10 22:20 | Book | Comments(2)

ON READING

なかなか更新できない日々が続いています。
すみません。



a0040942_2225361.jpg


前から行きたいと思っていて少し前にもブルータスで紹介されていたON READING

ZINEに詳しい方なら知っている元はYEBISU ART LABO FOR BOOKS


セレクトされているものがまさに自分好みで時々はこんな時間も必要と自分に言い聞かせ、時間を忘れ夢中になっていました。

店の雰囲気もどこかあたたかみのある感じでまた白一色のギャラリーなどは手作り感のある空間。
場所も東山動植物園の前で地下鉄出口出てすぐなのでとてもいい場所。
また時間を見つけていけたらいいです。


ちなみに紹介されていたブルータスはこれです。
本屋好きの方は是非読んでみてください。日本全国いろんなジャンルの本屋がこれでもかと紹介されています。

a0040942_227491.jpg

[PR]
by onora123 | 2011-06-15 22:15 | Book | Comments(2)

ぼくのいい本こういう本



a0040942_21185124.jpg


雑誌『装苑』『アルネ』『GINZA』の連載を収録。


まだ全部読めていませんが、
知っていた本、知らない本
とにかくたくさん紹介されています。

今では手に入らないんだろうと思う本、そんな本だからこそ読んでみたい見てみたいと思ってしまいます。
本の最後で大橋歩さん、淀川美代子さんが松浦さんに寄せるコメントも素敵でした。

気になった本があればAmazonなどでどんな表紙なんだろうと調べてみるのもいいかも知れないですね!
[PR]
by onora123 | 2010-09-26 21:37 | Book | Comments(2)

Today is the first day of the rest of your life
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30